2007年04月10日

福山雅治版 東京タワー 第5回

るんるん大迷惑   ユニコーン
るんるん歩いていこう   JUN SKY WALKER(S)
るんるんプレゼント   JITTERIN’ JINN
るんるん元祖高木ブー伝説   筋肉少女帯 

折からのバンドブームで、音楽業界が隆盛を極めていた1990年3月21日。
一人のアーティストのデビューシングルが、ひっそりと発売された。

るんるん恋しく〜て 泣き出し〜た・・・
イヤイヤ違うあせあせ(飛び散る汗) コレじゃないパンチ
確かにこれも同じ日に発売されたんですが、もといexclamation 違います。

るんるん駆け抜ける雨の中 君の声もかき消され 二人の愛も流されてく・・・

そう、1987年夏の上京から3年。
東京でサバイバルするうちに、いろんな意味で少しだけ大人になった。
それでも、少年のような夢だけは失わなかった、21歳の福山雅治だった。

福山雅治版 東京タワー
  〜ボクとラジオと、時々オカン〜

なんかだんだん前置きも長くなってきたんですけど。
あのBEGINのさ、そう同じ日なんだけど、昨日Mステ出た帰りに
キーボードのヒトシからメールが来て。
沖縄の焼肉屋で一人食べてたら、カウンターの隅に置いてあるTVから
♪東京にもあったんだ が流れてきて、涙してしまいました

すごい生々しい感想メール(笑) ヒトシが沖縄の焼肉屋で一人食ってる絵が
ものすごく浮かんでくるワケよ。
それじゃあ、ヒトシ、BEGIN辞めて帰っちゃったみたいじゃん(笑)

すごい嬉しかったんだよ! アイツ絶対ビール飲んでたんだよ、オリオンビール。
ヒトシありがと! すごい嬉しかったよ!!

全5話から7話に変更。 無理です! 延長決定手(チョキ)
念願のソロデビューまで、更に空白の2年間。
いったい何があったのか、赤裸々に語ってくれるでしょう。

今となってはスターであり、ラジオ界の国宝、たまにはTVにも出てらっしゃるワケですけども。

とにかく大里さんがさ、お前は役者だというけど、全然ピンと来ない。

どういう経緯で音楽やるか!って話になった?
市毛さんが内緒で「アナタ音楽やりたいんだったらやろう!」と。
事務所の中で、内緒で進めてた。
見つかると、お前何音楽やってんだよ!と。
役者だっつったじゃねーかよ! 田宮二郎だっつってんだろ!
って話になっちゃうから、内緒で進めてた。

どういうふうに進めた?
まずはレコード会社、BMGの人たちと一緒に進めてた。
バンドで、しかもストリートから、新宿ロフトとかで。
しかもボーカリストの後ろでギター弾いて、ちょっと後ろに下がりつつ女にモテる、みたいな。
世の中バンドブーム、やっぱり出るならバンド!っていうカンジじゃなかったんですか?

だからバンド組みたかったですよ、ホントに。
だけど事務所に入っちゃったらさ、自分たちで集まってこそバンドって思ってたから。
事務所で用意してもらう、コーディネートしてもらう、
そういうのはスゴク嫌だったんですよ。

バンドでいくか!みたいな話は、なきにしもあらずだった?
う〜〜〜ん。 でもま、ほとんどなかった。
この時点で、曲とか作ってた?
いや、ないですよ! 作ってたけど、マトモには出来てない。

でもどういう形で? 2年間って結構長かったですよね??
これね、名前は出せないけど、某方たちと実はやってたんですよ。
曲を作ってもらって、詩を書いてもらって、みたいな作業を
やったんですよ、実は。
これは、某方たちもオフィシャルでこういう話をしたことがないと思うんで、
ボクも言ってないですけど。
これビックリしますよ、たぶん。
え〜? それはその人たちがビッグな人だから?
そうです。
えぇぇーーー!? ふっはっは〜〜〜
ビックリしますよ!
ホントにビックリする!?
ホントにビックリするよ!!
えええええ!?!?!? 
なんだったら今それ出したらどうだっていう(笑)
えっ! えーーーーーっ!!!
その方たちは今だにやっぱりもう、みんなビックリする・・・

そうですそうです
みんなが知ってるような?
そうですそうです
なんかわかるようなわからんような
もういわんでええです。

へぇ〜。。。じゃあそれは話がなくなり??
・・・うん。 ま、オレもさ、ほんっとにもう、これはホントに失礼な話なんだけど、
自分で曲も詩も書けないくせに、
こんなのオレのやりたいもんじゃねえ!
みたいな、サイアクの。

これは事務所とし扱いにくいタレントですね、これまた。
しかもこの、一緒に住んでる人のビールは飲むわ、バーボン飲むわ、
相馬さんのエロビデオまで盗んで観るわ、千葉さんのトコから電話バンバンかけて、いろんな人に。
長崎とか電話かけて、多額の請求書が来てんのに
『わ〜 知らないっす〜』
みたいな。
で挙句、曲も用意してもらってんのに
『こんなのオレやりたくない』
みたいに言うわさあ。。。
今考えると、もう、とんでもないよね。

自分ではなんとかなるっていう根拠があったからですかね?
要するにこういうコトだよ。
若い時って、イヤなことはわかる。
好きなことを一つ決めなさいっていうとすっごく悩むんだけど、
イヤなこと言ってごらんっつったらもう、売るほど出てくる、みたいな。
そういうカンジってあんじゃん。
定まってないくせに文句はいっぱいある。
ホントにガキだよね。

やはり追い詰められてるカンジはあった?
いろいろ考えたりした結果、ARBの後期のギタリストの白浜久さんが、
プロデュース業もやられてたんで、
じゃあ福山、もともと好きなARBの白浜さんならどうなんだ?
で、是非一度お願いしてみたいです!ってコトで、白浜さんにやっていただく事になったのよ。

何にも出来ないくせにリクエストだけは明確にあるみたいなさあ。
とんでもないクソガキだよねえ、もう。

今はホントに、周りの方にご迷惑おかけしましたって思ってるし、
ありがとうございますって気持ちだけどさ、当時はさ、
お前ら何もわかってねえ!
それぐらいの勢いだったからねぇ。
荘ちゃん 爆笑
サイアクだよね。
これはさ、生意気とかいうのを超えて、もうバカだよね、ハッキリいって。
バカでエロでパチンコ。

で、♪追憶の雨の中 という曲になっていくワケですけど。
オレはね、白浜さんてスゴイなって今でも思ってるし、すごく感謝してるし尊敬してる。
オレがこうやってデビューできたのは白浜さんのおかげ、他にもたくさんいるけど。
当時ディレクターだった岡村さん、BMGの、あとそれを支えてくれた松井さん。
もちろんアミューズの市毛さんもそうだけど。

白浜さんてホントにスゴイと思ったのはさ、
じゃあ何でもいいから、福山お前さ、書いてこいよ
って話をしてくれたの。
それまでは与えられたものをやるだけだった。
だけど白浜さんは、『だったらやってみな』っていう。

それは優しさでもあると同時に、すごい厳しさでもあるワケじゃん。
白浜さん、もともと鑑別所のセラピストもやってた。
だからすごくその、そーゆー人の扱いに慣れてる(爆)

でオレは、『わかりました』つって、すごい嬉しかったし、
すごいお題をたたきつけられたなと思った。
それで、たいして何も持ってなかったけど、急いでバーっと書き始めて。
どーせダメだろうなと思ったんだけど、白浜さんがそれを
『結構いいじゃん』と言ってくれて。
それをもとに
じゃあオレが膨らまして一つの詩にしてみるから、また福山見てもらって
自分がこうしたいっていうのあったら言ってきてよ。

ってことを言ってくれた。

それってさあ、ホントにオレにとってはその、蜘蛛の糸じゃないけど、
救いの手に見えた。 実際、救いの手だったんだけど。

そこで初めて知ったんだよね。
自分がホントにやりたいことは何かっていうのと、
自分が出来ること、自分の身の程。
自分が自分で感じていることを書くっていうことの喜びと怖さっていうのを、
同時に知るわけ。

書けるっていうのは嬉しいんだけど、それを書いたら今度は、
自分の判断、批判、批評をされるわけだから。
ダメじゃんって言われたらダメなの。
そこで自分がどんなに、いやオレはこれがいいんだっつったって、
スタッフが5〜6人スタジオにいて、最低でも2〜3人はいいじゃんって言わないとさあ、
進まないよね。
だからオレが書いてきたものを、5人が5人どうかな?ってなったら、
そりゃさ、ダメなワケじゃん。
それってもう、あーじゃねえ、こーじゃねえとか、
これはオレがやりたいことじゃないからって、言えないじゃん。

そういう表現の楽しさと厳しさに、同時に引き込んでくれたのが
白浜さんだったワケさ、うん。

で、アルバム作りに入って。
だけど当時、キーの設定っていうのもどうとっていいかわかんなかったから、
白浜さんが良かれと思って、これぐらいのキーで歌えるよねってことで。
トップがG、ソの音ね。
オレ、トップがEなのよ、だいたい。上のミか、せいぜいファ♯くらいまで。
トップがGの音がいっぱい出てくる曲を書いてきてくれた。

オレもその、バカなくせにさあ、負けん気だけはあったから、
いやイケますよ、出ますよって、バンバン歌ってた。
ホントは出ないんだけど。

そしたらポリープになっちゃって。
ほいでポリープ切って入院したのよ。
いきなり?
そう。デビューもしてねえのに(笑)
デビュー前にポリープができて入院、手術。
そーなのよ〜 声帯ポリープなっちゃって。
無理をさせちゃったんですね〜
いや、無理を勝手にオレがしすぎた。歌い方もよくわかってないくせに。

ほんで全身麻酔でさ。
で、ポリープとったら、歌うまでは最低3ヶ月かかるんだよね。
まず1週間は筆談だし、1ヶ月くらいはそんなに大声出しちゃいけない。
一月過ぎたあたりからちょっとずつ喋ってよくなって、
で3ヶ月目にそろそろ歌いましょうか、みたいな。

だけど人間やっぱり、1回そうやって手術、リハビリとかやると、
やっぱり怖いから、バーって出せないのよ。
それを克服するまでに、1年くらいかかったんだよね、うん。

今から考えたら、その経験はよかった?
たぶん生きてると思うよ。
だからオレは、喉をケアするっていうのはデビュー当時からすごい気をつけてたから、うん。

・・・っていうのがあって、それで1年くらい遅れた。

入院してる間にいろんなこと考えるワケでしょ、やることないし。
つーかさ、ね、考えてごらん。
一緒に住んでる人のエロビデオ勝手に観たり酒飲んだり電話使ったりしてさあ。
で、電気代も払わないような奴。
しかもせっかく用意してくれた、すごく才能あるアーティストの楽曲に、
これオレのやりたいことじゃない!と文句を言う。
じゃあお前のやりたいことは何だ?っつって、
そこで白浜さんに手伝ってもらって、白浜さんがすごくオレを、
創作というクリエイティブな活動に導いてくれて、
にも拘らず、ただの負けん気と意地っ張りで挙句の果てにポリープになって、
手術までして1年間延期って。


もう・・・クビだよね。
スタジオ 爆笑
こらいらんよね、こんな奴はいらんわ。
やることが全部裏目だもんね。
とりあえず光が差してないことはないですよね。
だから白浜さんが光を差してくれたのに、自分で閉ざす、みたいなさあ。
何もかもが上手くいってないから、オレってダメなんだって思ってた。
結局その、運がないんだなあっていうふうには思ってたと思うよ、うん。

そっからレコーディング再開して、また白浜さんにやってもらってさあ。
それでもなかなか上手く歌えなかったりとかしてさあ。
なんかその・・・むくれてたら逆に白浜さんに怒鳴られたりとか、
いろんなことしたんだけど(笑)
甘ったれてんじゃねえ!バカヤロウ!
ってすっごい怒鳴られて、すいません

白浜さんホラ、そういう人の扱いに慣れてるからね。
それでも最後までつきあってくれて、まあなんとか。

だから結局、ファーストアルバムっていうのはホンットにズタボロの声で、
自分のキーに合ってない曲ばっかり歌ってて、
オレにとってはいまだに苦痛なんだよ、聴くのがさあ。

声が違うって思うのは年齢もそうかもしれないけど発声も違う?
発声も違うし、キーが合わないからね。
当時の歌を今歌ってもなんかちょっと・・?
だからキーを下げてる、自分が歌いやすいように。
2年前のKAZEツアーの時にやったるんるんまぼろし っていう曲は、
もともとトップがGだったんだけど、Eまで下げて。1音半下げてるかな。
でもそうすることで、デビューから15年経ってやっと、自分の歌になったっていう。

その中で、デビューの日決まったぞっていうのは、誰かGOサイン出したわけでしょ?
『伝言』ってアルバムのレコーディング終わって、最後の最後、
シングルっぽい曲がないねって話になったの。
で、急いでガーっと作ったのがるんるん追憶の雨の中
後に出来たんだね
そうなの。
最初にこれがあって、後でアルバムじゃない。
シングルっぽい曲をっていうリクエストがあり?

だから初めて自分でシングルっぽい曲をっていうので意識して作った曲なんだけど。
でもそんなにシングルっぽくないっちゃない・・・
ま、でも、オレの中では、当時はそうだったんだよ。
売れセンっつうのがわかんなかったんだよ、全然。

CDデビューの日は?
引越ししてたん。
別にCD屋さんで泣いたりしてるわけでもなく。
オレはスタッフが騙して何か用意してると思ってた。
3月21日のスケジュールが真っ白だから、これは何かパーティーとかしてくれんのかなと思ってた。
それがなかったとしても、ラジオ番組とか入ってんだろうなって思ってたら、
ホントにカラだったのよ、デビュー日。なんにもない。
そこで淋しくなってオカンに電話しましたよね?
いや、してないしてない。
でも送ったんよね?一応ね?
何?何を?
CDを。
送ってないんじゃない?
聴いてたんでしょ?でも。
買ってたんかな? でも長崎に売ってたかどうかアヤシイよ。
何故かというと〜?
最初のイニシャルが2800枚
これが長崎に渡ってたかどうか、非常にビミョー(笑)

でも聴いた感想、オカンからあったんでしょ?

いや〜〜〜? どうだったかな、それ覚えてないわ。
とにかく引越ししてたんは覚えてる。
アミューズの2t車を借りて、ワンボックスのロングの2t車ってのがあって、
2t車借りるまでもないんだけど、荷物がさ。
布団1セットと、ちっこいTVと、ギター。
うわーっ!! ちょっと大きめのワゴンタクシーでいいぐらい。
でも今まで居心地良かったじゃない。なんで引っ越したの?

デビューにあたって、給料が上がったんだよ、8万円から15万円に。
ほぼ倍でしょ?
ほんでリョーコさんが、川崎が実家でさあ。
リョーコさんの友達がアパート経営してて、お安いのがあるからって紹介してくれて
そっちに引っ越した。家賃5万5千円。
車を10万円で買ってたから、ま、いけるかなと。

それからプロモーションビデオを撮影して
自腹でね、自腹っていうか、ほぼ自分ちで。
私もあれを初めて観たとき、こんなPVあるのかと。
あれPVっていうか、ほぼ洗濯屋ケンちゃんくらいの画像の悪さだよね(爆)
軽く裏ビデオっぽい
ノーメイクだもん、だって。
ノーメイク、ノースタイリスト、ノーヘアメイク。
カメラなんか、一緒にオーディション合格した、川添って奴が8ミリ回してたもん。

ホントにありがとう 全てにありがとう
協力してくれたスタッフ 応援してくれたファン

福山雅治で るんるん追憶の雨の中

やっぱり今日の話を聞いた後にこの曲を聴くと、よりいろんなことが、すっごいなんか。
いい曲に聞こえるでしょ? ね?
要するにこの曲をいい曲に聞かせるには、これぐらいの前フリが要るってコト。
30分くらいかかった(笑)
だからちょっとね、雰囲気違って聞こえてるんじゃないか。
ラジオの向こうのアナタにも。

ヒリヒリするカンジが伝わってくるでしょ?


1990年3月21日。
福山少年が辿り着いた夢の到達点は、ゴールではなく、
これから続く長い長い苦難の道のりの

なんか仏教みたいだ、あははは・・・
スタート地点だったということは、
まだこん時の福山少年は、知る由もなかった。

たった2800枚からスタートした福山雅治は、
いったいどうやってミリオンアーティストに成り上がっていったのか?

福山雅治版 東京タワー 〜ボクとラジオと、時々オカン〜
次週、第6話をふるえて待て!!






この↑の某方たちって誰やろぉ??? めちゃめちゃ気になる・・・
タグ:魂ラジ
posted by みほこ at 02:25| 兵庫 晴れ| Comment(8) | TrackBack(1) | 福山雅治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはよう♪
また夜更かししてますねぇ♪
あたしも気になったぁ、誰なんって??
このころはましゃを全然知らずに
BEGIN好きだった☆
『恋しくて』『Blue Snow』(だよね?)
よく聞いてたよ
このころからのましゃファンって
ホント尊敬しますヮ
Posted by みか at 2007年04月10日 08:20
ラジオも聞いてるんだけど、ここで復習させてまらってるみたいで、嬉しいレポです。
あんがとう〜
某方たちがむっちゃ気になりますね〜
今度の放送で言ってくれないかなぁ〜
Posted by tatejun順 at 2007年04月10日 13:58
私も、ラジオ聞かせて、もらってるけど、
再度みほこさんのレポ、見させてもらうと、
また思い出し笑い!したりして、
いつも、ありがとう!

みほこさん、今日はありがとう!
うれしかったデス。
大事な約束の日まで、ドキドキやね。
私は違う意味で、ヒヤヒヤ、
ドキドキやけど。(笑い)
何があるか、わからないのも、
楽しみでもあります。
愛媛で会えるの、楽しみにしています。
Posted by はるとも at 2007年04月10日 16:35
バカでエロでパチンコのましゃ・・
いや〜〜若かりし頃のましゃはほんと生意気やね〜!
今のましゃとはえらい違い!(エロは健在!?)
でも憎めない可愛さがあったんやろね〜
まわりの大人たちが手を差し伸べたくなるような♪

みほこちゃんもうすぐやね〜愛媛!
7列目の席からしっかり観てきてや〜!
私のおめめも連れて行って欲しいわ〜(><)

Posted by みゅう at 2007年04月10日 16:47
☆みか☆
ウチもBEGINが♪恋しくて を歌ってたことは記憶にあるけど、
その頃ましゃの存在なんて全く! 全く知らんよぉ(^_^;)
その頃のましゃを知ってるってだけでも自慢できるわぁ♪

ウチ、主人と二人、いろいろ妄想してるで〜
あの頃から出始めた人で、今有名な人って誰や!?
名前だけはいっぱい挙がってんねんけど(笑)
Posted by みほこ at 2007年04月11日 00:19
☆tatejun順☆
ホンマ〜? そう言っていただけると私も嬉しいです^^

ねー! 気になるやんねえ。。。
そのお相手の方がカミングアウトしてくれるのを期待したりして(笑)
Posted by みほこ at 2007年04月11日 00:25
☆はるともさま☆
こちらこそ! 今日はお話できて嬉しかったよ♪
ラジオが全部聴けなかったのがホンマ残念(T_T)
でも♪東京にもあったんだ かけてもらえてよかった^^

愛媛がすぐソコまで迫ってるねー!!
あ〜〜バクバクしてきたね〜〜〜

ラジオのレポ、書いてる方もだいぶ楽しくなってきたよ^^
あと2回で終わるのが、淋しいような・・・
でも解放されて嬉しいみたいな(爆)
Posted by みほこ at 2007年04月11日 00:37
☆みゅうさま☆
ホンマにねぇ・・・よくぞココまでになってくれたよね〜(笑)
クビにしなかったアミューズに大感謝よぉ!!
でもウチのパパ(ましゃと同い年ね)も、学生時代はホンマに酷かったわ〜
ウチと二人だけの時はそうでもないけど(当然やん!)
パパが友達とつるんでる時なんか、他人のフリしてたもん(爆)

愛媛が刻一刻と迫ってきて、だ〜いぶおかしくなってきたっ
♪おかしいね 涙こぼれてる 君に逢いたいな
を地でいってるからね〜
Posted by みほこ at 2007年04月11日 00:45
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Tracked: 2007-04-11 03:24